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salvage antiques

救われしモノの美しさ…


by roshi
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bol a cafe au lait

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あさ陽が紅葉と交ざり、白い息が空気に溶ける…そんな一日
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冬の似合うvieux parisのカフェオレボウル…溶けぬ程、深くそして白い…古き巴里  / paris 1900年代
Commented by pursucre at 2007-12-05 22:57
bol??
あら??呼んだかしら??笑

シックなボウル~!
潔い白のボウル。。。私もだいっ好きですよ!
roshiさんは実用なさることあります??
私はけっこう使用フェチです^^;

ああ。。ほわん、としたオレンジにも癒されました~^^
Commented by roshi303 at 2007-12-07 06:03
>sucreさん
モノは使ってナンボですから(笑)
vieux parisのカフェオレボウルは厚みがあって
ズッシリ…重たい
その分、冷めづらいのでしょうけどね〜
寒い日は ほわん の時間がいいですね。。
Commented by メリーさんのひつじ at 2007-12-07 12:46 x
こんにちは!
いっつも読み逃げしてました。ごめんなさい。
このカフェオレボウル、とてもすてきですね。
どういうところで、手に入れられるのでしょうか?
よろしかったら、教えてください。
Commented by yymapletea at 2007-12-07 13:05
お久しぶりです・・・YOKKOです。
roshiさんが魅せられるもの ホント素敵です。
Commented by roshi303 at 2007-12-07 20:36
>メリーさんのひつじ さん
コメントありがとうございます!
このカフェオレボウルは2年前にLinkに貼ってある
ウブダシのミヤワキさんから手にしたモノです。
寒空の骨董市で空気に負けない位
白く存在感を発してましたよ。。。

Commented by roshi303 at 2007-12-07 20:38
>YOKKOさん
blogを始めていたのですかぁ〜
そちらに遊びに行かせてもらいますね!
Commented by メリーさんのひつじ at 2007-12-12 00:03 x
こんばんは。
↑コメントのお返事 ご親切にありがとうございました。
このカフェオレボウルも ミヤワキさんという方のところから!!
どんな人なんだろう?ファンが多そうですね。
roshiさんのブログを読んでると お会いしてみたくなってきます。
骨董やアンティークって 選ぶ人によって 全然ちがうものに
魅力を感じたり、選んだりするじゃないですか?!
roshiさんは そこのところで 悩まれたりはしませんか?
ワタシは未だ アメリカのポップなアンティークが好きだったり
しながら イギリスやフランスの少し気取った空気感も好きだったり
して いまひとつ 部屋に統一感がないのが悩みです。
どれもに それぞれの良さを感じて、どれも捨てられないんです。
どうしましょう(困)(泣)



Commented by roshi303 at 2007-12-12 08:42
>メリーさんのひつじ さん
こちらこそ!コメントありがとうございます。
ミヤワキさんやrudiさんのファンは日に日に増えてますね…
ライバルが多くなって
私の様な財力がないものは沢山涙を飲みながら
好きなモノと手が届くモノの間でいつも悩んでおります(笑)
でも、それも古物の楽しみ!
それぞれの出会いを経験する事が無いより
ずっと楽しいです…
私もアメリカンJUNKから入ったわけですが
古物に国境はありません!(笑)
好きなモノに囲まれた生活が豊ではないですかー
タミゼの吉田さんもしかり、和モノと洋モノを同じステージで
融合させる世界を創り上げるのも自分の世界
そんな事を考えながら部屋を作ってみてはいかがでしょうか、
大切なアンティーク、捨てちゃダメですよー(笑)


Commented by メリーさんのひつじ at 2007-12-13 01:00 x
アドバイスありがとうございます!!
ワタシも財力は、悲しいかな(泣)全くありません。
(でも roshiさんは財力ありそうです)
ないのに、いろいろチープなものを見つけては 安易に
ちょこちょこ手を出すから、部屋が雑多で、アンバランス
になってしまうのでしょうか。
roshiさんのお宅にしても、雑誌で素敵なお宅を拝見しても、
共通して言えるのは、
素敵なおうちには、厳選された 妥協しない 家具や雑貨選び
が やっぱりあるのですよー。
roshiさんは どうやって そこの線引きをしているのかな?
と ふと思ったのです。時には、「これは 欲しいけど、
部屋に合わないからパス」って、ぐっと我慢する時も たまに
あったりするのですかね?
ワタシには、テイストのちがう古物の融合なんぞ、到底
無理な話で、夢のまた夢。力が及びません(泣笑)
そんなことができたら、本当楽しいでしょうね。
しつこく質問攻めにコメントして、すみませんです。
しかし、roshiさんがアメリカンJUNKから 古物の世界に
入ったとは、意外や意外です。

Commented by roshi303 at 2007-12-13 06:53
>メリーさんのひつじ さん
確かにモノ選びの基準は「この部屋に合うか?」
をまず最初に考えますね。。。
次にどうしても欲しい!と思ったら
どう言う風に飾ったら馴染むかを考えます。
でも、だんだんとマニアックになって
その内、インテリアではなくてコレクターの域になりそうで
どちらに向かうかは自分次第ですけど
コレクターはお金がかかりそうですね〜(笑)
by roshi303 | 2007-12-05 19:22 | salvage antiques | Comments(10)